秦野市指定– category –
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弥生式土器
秦野市指定重要文化財 弥生式土器(やよいしきどき) 昭和40年12月8日指定 概 要 弥生時代は約2300年前から約1700年前までと言われています。この時代は食糧採取中心から食糧生産に基づく暮らし(稲作・米食を基盤とする暮らし)に変化した時代です。市内... -
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命徳寺 山門
秦野市指定重要文化財 命徳寺山門(めいとくじさんもん) 平成15年指定 薬医門(やくいもん)(注1) 切妻造(きりづまづくり)(注2)茅葺(かやぶき) 桁行2.4メートル、梁行1.53メートル 17世紀初期建造 アクセス 秦野市河原町1-5 小田急線「秦野駅」北... -
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下大槻 健速神社本殿
アクセス 所在地:下大槻611 交通:鶴巻温泉駅から秦野駅行きバス、秦野高校前下車徒歩10分 秦野市指定重要文化財 健速神社本殿(たけはやじんじゃほんでん) 平成15年2月12日指定 一間社流造(いっけんしゃながれづくり) 桁行(けたゆき)4尺(約120セ... -
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東光寺の文化財
木造聖観音菩薩立像 秦野市指定重要文化財 東光寺(とうこうじ) 木造聖観音菩薩(もくぞうしょうかんのんぼさつ)立像(りゅうぞう) 昭和40年指定 概要 像高85.5センチメートル 一木造(いちぼくづくり)(注3) 彫眼 推定製作年代:平安期(後) 両手... -
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宝蓮寺の指定重要文化財
木造五智如来坐像 概要 市の重要文化財宝蓮寺大日堂(ほうれんじだいにちどう)木造五智如来坐像(もくぞうごちにょらいざぞう)平成2年4月23日指定所有者:宝蓮寺 コメント 臨済宗建長寺の末寺である宝蓮寺に伝わる縁起によれば、創建は天平14年(西暦742... -
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太岳院 木造十一面観音菩薩立像
秦野市指定の重要文化財 太岳院(たいがくいん) 木造十一面観音菩薩(もくぞうじゅういちめんかんのんぼさつ)立像(りゅうぞう) 昭和46年7月26日指定 概要 像高142.5センチメートル 一木造(いちぼくづくり)(注1)、彫眼(ちょうがん)(注2) 推定制... -
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泉蔵寺 石造十王像
秦野市指定の重要文化財 泉蔵寺(せんぞうじ)石造十王像(せきぞうじゅうおうぞう) 平成15年2月12日指定 所有者:泉蔵寺 石造十王像 概要 この十王像は、もとは東泉寺十王堂(廃寺)に安置されていたもので、昭和42年の文化財調査の際に偶然発見されま... -
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金蔵院 木造阿弥陀如来坐像
秦野市指定の重要文化財 金蔵院(こんぞういん) 木造阿弥陀如来(もくぞうあみだにょらい)坐像(ざぞう) 昭和60年12月20日指定 木造阿弥陀如来坐像 概要 秦野で唯一の真言宗の寺で、山号は田原山小山寺と言います。本尊は木造阿弥陀如来坐像です。脚部... -
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東開戸遺跡出土琥珀大珠・翡翠大珠
秦野市指定の重要文化財 東開戸遺跡出土琥珀大珠・翡翠大珠(ひがしかいといせきしゅつどこはくたいしゅ・ひすいたいしゅ) 令和2年12月18日指定 はだの歴史博物館で常設展示 出土琥珀大珠・翡翠大珠 概要 東開戸遺跡は下大槻の金目川右岸、平塚市との市... -
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極楽寺 木造十一面観音菩薩立像
秦野市指定重要文化財 極楽寺(ごくらくじ) 木造十一面観音菩薩(もくぞうじゅういちめんかんのんぼさつ)立像(りゅうぞう) 昭和54年指定 概要 像高104.3センチメートル 寄木造(よせぎづくり)(注1) 彫眼(ちょうがん)(注2) 推定製作年代:平安...